ナンパスキルを高める鬼のようなスキル


んにちは。

ナンパコンサルタントのゆーです。

 

 

突然ですが少々の間お付き合いください。

 

 

  

今話しかけなかったら、もしかしたら

一生自分が関わることの無い女性。

 

せめて一言だけでもいいから話をしたい

心の底から強い欲求が立ち込める。

 

 

一瞬の勇気。

 

 

その女性が席を立ちどこかに向かうのを見かける

とダッシュで追いかけて影のように後ろに張り付く。

 

何か話しかけるタイミングを見計らう。

 

さっきまでの勇気は塵のように消える。

体中が針金に巻きつかれたように肩に

緊張感が走る。口から声が出ない。

 

「何しゃべればいいんだ...。 」

 

 

彼女の体を舐めまわす目と違い体はもう動けない。

 

 

しかし話しかける言葉もタイミングも

何も得ることが出来ずに終了する。

 

結局話しかけることが出来ずに

彼女の残り香を全身で感じ奇妙な満足感だけ残る。

 

もし

 

話しかけたら話しかけたで彼女の

可愛い顔が驚いた表情とおびえたような表情を見せられる。

 

それに僕は耐えられない。

 

早口に二言三言はなしをして、その子は

その表情のまま早足に後ろを振り返らずにたちさってしまう。

 

もう二度と話しかけられない。

 

きっと彼女は次会う時は僕をみただけで

早足でどこかに立ち去ってしまうだろう。

 

その後家に帰りながらその子と話した

二言三言を思い出しながら反省会が今日も始まる。

 

そしてまた女性が怖くなる。

 

その繰り返し...

 

 

 

これは過去の私です。

 

 

 

 

とにかくファーストコンタクトが怖い。

 

新しく女の人と知り合いたいけど

一回話しただけでなぜかシャットダウンされるのが恐怖。

 

そればっかりでした。

 

 

しかし、それもたった一つのテクニックと概念で変わります。

 

 

 

「話しかける切り口」「話す内容」の方針

 

それさえ掴めばいいのです。

 

 

私はこれを掴んだおかげで

 

初対面に絶対の自信をもつようになって

女の人に話しかけることも全く怖くなくなりました。

 

目に見える女性は攻略が可能だと確信に至りました。

 

 

 

この方法はかなり強力なのですが正直な話、

簡単すぎるテクニックな上にチラッと見られた位の

人に使われてやり方が広まってしまうと意味がなくなってしまいます。

 

 

なので大々的にみせるのはあまりしたくないと思いました。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。


次の記事を楽しみにしていてください。